読みにくい漢字の上の振り仮名の事をルビと言います。
よく、カラオケの歌詞の上に付いてますよね。
あれですね。
では、実際、付けた感じを見てみましょう。
例えば、蟋蟀これなんて読むでしょう?
コオロギですね。
この漢字にルビを付けると
となります。
文章でつかってみると
隣の空き地で、
使い方は、タグを入れるだけですが、
こんな感じですね。
と使います。
また、ルビ非対応のブラウザなどもありますので、
そういう時は、
こちらのタグを使うと、非対応ブラウザで見た時でも、
蟋蟀(コオロギ)
と後に表示されます。
カラオケの歌詞を記述しているサイトなどで使うと便利ですね。







